ラブホテルでデリヘルを利用する時のポイント/デリヘル料金と利用の豆知識

デリヘルを呼ぶときはラブホテルを利用する場合が多いと思います。

その時、休憩で入るかフリータイムで入るかなど、どれくらいの時間利用するか、初心者さんは悩むことでしょう。

通常、デリヘルをホテルに呼ぶ場合、部屋に入ってからデリヘルに電話をしてホテル名と部屋番号を告げます。
それから派遣になりますので、女の子が来るまでに30分程度かかることはザラです。

デリヘル嬢が到着して挨拶をしてお金のやりとりをして、プレイ時間のスタートです。
帰りも一緒に出るとは限りません。女の子が帰ってから自分は退出します。

そんなこんなをしていれば、あっという間に時間は過ぎ去ります。

これらを考慮して、「予定プレイ時間+1時間」くらいで考えて部屋をとると安全です。

ホテルによって休憩の時間が違ったり、場所によってはデリヘル用?と思うような細かく時間を区切っていたり、深夜でも休憩で入れるホテルもあります。

60分コースで入るならホテルは最低2時間、90分コースなら2時間半以上で部屋をとりましょう。

ついついデリヘルを延長してしまいがちな男性は、ホテルも延長しないといけないので気を付けましょう。
盛り上がって延長!としている所に内線が鳴ってはムードが台無しです。

ちなみに好かれるホテルは水回りが綺麗でアメニティの充実したホテルですよ。

デリヘル嬢のウエストサイズに注目してみよう/デリヘル料金と利用の豆知識

今は殆どのデリヘル店がホームページを持っています。そこには女の子の顔の一部を隠した写真と身長、スリーサイズなどが記載されています。

今回はそのウエスト(W)に注目してみましょう。

デリヘル嬢のウエストのサイズを見ると、多くが「57~59」で記載されています。
これってどれくらいかわかりますか?

テレビで見る女優やモデルと同じくらいのサイズです。
テレビではスタイルの良い人が多いのでわかりにくいかもしれませんが、身近で見ると顔の小ささや細さにビックリします。

例えば、モデルの桐谷美玲さんはウエスト57㎝です。彼女は身長は160㎝以上あるのに体重が40㎏を切る程、ガリガリと言えるほど細いのですよ?

そんなスタイルを持つ子ばかりがデリヘルで働いてると思いますか?

そこらへんを歩いているパッと見でスタイルが良いなぁと思う程度に細い女の子でもウエストは60㎝以上あります。
それなのに在籍している女の子のほとんどがW60以下なんてほぼありえません。

細身のガリガリタイプの子はW57以下
普通に細い子でW57~58(実際のウエストは60~65)
一般的なスタイルでW58~59(実際のウエストは65~70)
くらいの表記になっていることがほとんどです。

正直に公表しているお店もあるかもしれませんが、デブ専のお店でない限りW60以上で表記してある場合、実際は70㎝以上の子が来る可能性が高いです。

え~!!!と思いますか?
しかし実際のウエスト70㎝って、見た目には「ちょぴりプヨプヨしてる」くらいですよ。そんなにデブではありません。

男性の目から見てぽっちゃり、ちょいデブさんはほとんど実際のサイズはW75以上あります。

まぁ、あくまでも参考程度、笑い話程度に頭の隅に置いておいてくださいね。

これを踏まえずにパネマジだなんだと言うのはちょっぴり恥ずかしいかもしれませんよ。

自宅や電話番号などの個人情報を知られるのが怖い?/デリヘル料金と利用の豆知識

風俗の裏側が怖い・・・のような発想でしょうか。

電話番号を知られるのが怖くて「非通知で予約できないか」「公衆電話からできないか」という思いがある方がいらっしゃるようです。

普通の飲食店でも予約時は電話番号くらい聞かれますよね?風俗だってお店です。

ましてやデリヘル。
店側から考えたら、電話番号も明かせないような人の所に大事な従業員を1人で派遣するなんて怖くてできません。

きちんと届け出を出していないような違法風俗店では安全とは言い切れませんが、営業許可をとった風俗店に電話番号を知られたからといって悪用されるということはまずありません。

どう考えても利用している客側ではなく、実際に派遣される女の子の方が危険で怖いでしょう。

単純に、予定よりデリヘル嬢の到着時間が遅れてしまいそうであれば連絡をいれる必要がありますし、道に迷ってしまった場合も連絡が入るでしょう。

家族がいるから自宅は怖い、というより、基本的には利用者である客以外が入ってくる可能性のある場所での利用はお店側からお断りされます。

自宅を知られたからと言って特に客側に不都合があるわけでもありません。

心配な場合はきちんと営業許可をとっているお店かどうかの確認を怠らないようにしましょう。

お店のルールを守り、人としての礼儀を欠きすぎる対応さえしなければ、風俗を必要以上に怖がる必要はありませんよ。