デリヘル嬢のチェンジができないってどういうこと?/ 激安デリヘルの料金と利用について

チェンジが当たり前ではなくなった!?

デリヘル利用をする際の自衛手段、それがチェンジなんです。皆さんも水戸黄門の印籠をかざすが如く、ドアを開けて5秒後に「チェンジ」洗礼を女性に浴びせたことはきっとあるはず。

デリヘルのような風俗ではプレイ前であればチェンジができますが、最近はそもそもチェンジ制度を廃止するデリヘル店も多くなってきました。

「ハイ?」思わず聞き返したくなるチェンジができないデリヘル店。お客の注文、ニーズに応えない風俗店なんて!と憤慨したくもなりますが、なぜチェンジができないお店が増えているのかをまずは考察していきましょう。

①女性の機嫌を損ねる
②女性の鬱発症や接客能力低下に繋がる
③チェンジを繰り返す悪質なお客対策
④時間のロスになり女性の売上低下になる

要するに女性の精神的ダメージ、お店の回転を考慮してチェンジを遠慮いただいているという訳です。

しかし実際に③のような、チェンジを何度も何度も繰り返す男性客はおり、いたずらなのか本当にタイプではないのかが見分けにくいことから、チェンジ不可の方針をとるお店も少なくはありません。

デリヘル店でチェンジができないケースを検証!

写真では可愛かったのに実物は……、プレイも悟りを開いた淡泊なものになってとりあえず発射、という経験を持つ方は少なくないはず。

そんな時こそチェンジをすべきなのですが、前項で挙げたような理由でそもそもチェンジができない場合は少なくありません。

さてここでは本題になるチェンジができないシチュエーションをまとめていくのでぜひ参考にしてみてくださいね。

①指名で遊ぶとチェンジができない(フリーのみチェンジ可)
②回数制限以上のチェンジの場合
③格安店で遊ぶ場合
④高級店で遊ぶ場合

全てのデリヘル店で当てはまるわけではありませんが、指名を選ぶとチェンジができない可能性がグイグイと高まります。あくまでチェンジはフリーで遊ぶ際の保険として捉えるべきかもしれませんね。

またチェンジの回数を2回、もしくは3回までと制限しているお店もよく見かけます。そこまで頻繁にチェンジをするシチュエーションはあまりありませんが、好みの子を引き当てる為にも、「カワイイ子、オッパイの大きい子」など抽象的な言葉は使用せず「〇〇に似た子」など具体的に好みを伝えることがポイントです。

なお、お店によっての傾向として格安店、高級店の場合は指名、フリー関わらずチェンジができない場合多し。格安店の場合はそもそも安さを売りにしており女性のルックスや体系、年齢でチェンジを連発されたら商売になりません。

高級店に関してはそもそも顔出ししている女性も少なく、なおかつ粒ぞろいの女の子が揃うので、わざわざチェンジをする必要はないというスタンスです。お店としての自信、プライドがチェンジ制度を隅に追いやっている感じですね。

このようにデリヘル=チェンジ制度が当たり前と思っていると痛い目を見ることがあるので、くれぐれもデリヘル利用前には「チェンジ」に関するお店の規約、ルールを確認することを忘れずに!

チェンジを想定しない賢いデリヘル遊びをしよう!

デリヘル利用をする際は、安心材料としてのチェンジを念頭にした女の子選びをすることはもう辞めにしましょう。

何度も言う通り、チェンジは利用できないパターンが思った以上に多いです。女の子の立場を鑑みてチェンジを想定しない風俗こそが、デリヘル利用における紳士然とした遊び方。

例えチェンジをするにしても交通費の支払いはありますし、お店によっては別途料金がかかることもあります。お客・お店にとっても金銭的・時間的な面で効率がいいとは言いかねますよね。

その為、スマートなデリヘル客になる為にも、利用前には口コミ評価を覗きながら、フリーの女性は選ばないこと。プロフィール写真は鵜呑みにせず、パネマジの可能性を想定しながら、「この子なら多少の盛りがあってもいけるかも!」という女の子を見る目を養っていくことが大切です。

どんなコンセプトのお店を選ぶ、どんなプレイをするにしても、やはり最低限のルックスフィルターは働きます。どうしてもルックス、スタイル重視という方は高級店を選ぶこと、またはそもそも外れの少ないオナクラなどを利用するなど、お財布と相談しながら臨機応変に風俗遊びの選択肢を絞りこんでいきましょう。

激安店のランカー嬢を勧める理由/ 激安デリヘルの料金と利用について

激安店にもカワイイ子はいる!?

まず言わせてください。最近の激安デリヘルには、意外に掘り出し物があるんだってことを。

コスパが悪くなる、つまりは安かろう悪かろうの考え方は業界に留まらず世の常、心理です。

しかしながら昨今の格安デリヘルは想像通りの地雷嬢を揃えながらも、中には「えっ、この子が格安デリヘルにいるの?」というカワイイ、美人系もいることが少なくありません。

1万円で十分なお釣りがくるような格安、激安デリヘルは他の風俗であぶれた女の子ばかり。こんな方程式は一旦見直した方がいいでしょう。

もちろん激安店の女性はスタイルやルックスまたは年齢が必ずしも男性受けするものとは言い切れません。しかしながら、パネマジを見抜く目を鍛え、なおかつランカー嬢を指名すれば、格安とは思えぬ満足度を得られることもあることを覚えておくといいでしょう。

激安店のランク入り嬢の真実

さて激安デリヘルで高い性的満足度を得るにはどうするべきか?まず満足度に寄与する要素は二つに分かれます。

まず一つがそれなりのルックスによる安心感、そしてもう一つがルックスはさておき床上手な女性に当たった場合です。

ランカーと言うものは、大概前者もしくは両方を兼ね備えた女性のことを言います。ただし高級デリヘル、ソープのようなずば抜けたルックスの女の子を期待することは、残念ながら無理でしょう。

基本的に格安を掲げるお店は女性の平均ルックス偏差値は約40前後でしょうか。大学で例えるならF欄の全入大学を思い浮かべてください。しかしながらF欄にも優秀な生徒はポチポチいるもので、彼らの正体は大概奨学金を貰っている場合です。

一方で格安デリヘルにいる当たり嬢は、基本的にそれなりのポジティブな口コミがある、格安店の中でも優良店に在籍します。そして彼女達に共通するのがランカーであるということ。

博打感があることは否めませんが、当たりのランカー嬢は基本的に以下の傾向が当てはまることが多いので参考にするといいでしょう。

①モザイクまたは顔出しをしていない
②出勤日数、時間が限局的である
③ポッと出の初心者ではない経験者を狙う

それなりの満足度を感じられるルックス、スタイルにプレイができる女性は鬼出勤ではなく、あくまでポツポツとお店に顔を出すことが多いです。

また初心者嬢の場合は業界のルールや接客がなっていない場合が少なくないので、在籍歴が半年~数年のランカー嬢を選ぶのがコツ!

ランキング1位~5位など、格安デリヘルでは順位の差でそこまで大きなルックス、満足度が異なることはありません。ただし1~2位の場合は出勤率高め、業界初心者など回転率がいい女の子がルックスに関係なくかっさらう場合もあるので、その点も考慮して指名をしてください。

格安デリヘルにカワイイ子がいる理由

なぜそこそこルックスがイイ子が格安店に入店するのか?そのカラクリについても触れておきましょう。

まず挙げられるのが不景気の波が長引き、性風俗業界に多くの女性が流れ込んでいる背景は無視できません。

今までであれば他店で不採用になった女の子の受け皿になるのが格安店でしたが、最近は採用の基準も厳しくなりました。その為そこそこの顔面偏差値の女の子でも大衆以上のデリヘルに採用されず、結果として格安店に入店するケースは少なくありません。

また大衆~高級店に在籍していても、周りのレベルが高すぎてお茶引き続きが続く。女の子同士のいざこざや、お客が取れないストレス等が原因でお店を辞めて、周囲環境のレベルが低い格安店で都落ちを図る女性も少なくありません。

自分自身のプライドとの戦いですが、格安店は回りの女の子のルックス、接客レベルも高くない為、まず自己肯定感がUP。そして格安店のキャストとは思えぬそこそこの可愛さでお客が取れてランカーにもなれる、そんなリアルが女の子にとっての精神的安楽にも繋がるのです。

格安デリヘル程、ワガママプレイができるって本当?/ 激安デリヘルの料金と利用について

格安デリヘル、確かに低価格で遊べるのは最高ですがそのサービス、キャストの質には賛否両論があるのは事実です。

いわゆる安かろう悪かろう、これが格安デリヘルあるあるかもしれませんが、必ずしもこの方程式が格安デリヘルに当てはまるというわけではありません。実際格安デリヘルで春を売る女性は、高級店に引けをとらないと言えば大げさですが、かなりの腕前を持った女性がいることは否定できない事実。

格安店では通常の大衆店の採用基準に漏れた、ルックスやスタイル、年齢やコミュニケーション力のどれか、またはそれら全てが劣る女性が多く働いています。そしてお店は多くの女性を取り揃え、そしてとにかく回転率の速さで勝負をしている側面があります。

激安店の特徴を踏まえると、以下のようなプレイ内容が期待できます。

①アナル舐めや即尺などのハードプレイにも積極的

②フェラチオ、手コキ能力が秀逸

③恋人プレイは苦手

じゅんぐりに説明していくと、まず激安デリヘルで働く女性は基本的にその日暮らし、または非常に金銭的に苦労している為、男と女の身体のぶつかり合いそのものが生き抜く為の術になるということ。それがちょっと女の子にはハードルが高いアナル舐めや即尺などのプレイにも積極性を見せる要因になってきます。

もちろん本番はNGですし、嫌がる行為を無理やり強要するのはルール違反。しかしチェンジは避けたい、なるべく次に繋がる接客を……という女性の心理が、逆に性技磨きに拍車をかけ、そして女性が嫌がる行為もひたむきにチャレンジしてくれるのです。

フェチ要素が強い行為の場合はいくつかのオプションを選択する必要こそあります。しかし女性が置かれているシチュエーションを考えれば、女性がある程度男性のワガママを飲む理由は、彼女達が背負う年齢やルックスなどの女性の武器の劣化を考えれば至極当然なのかもしれませんね。

刹那が漂う格安デリヘル、もちろん中には性病の知識もない、おもてなしのおの字も感じない接客態度を見せる女性もいます。しかし少なくない数の女性たちは、男性のロマンをくすぐる行為にも常識の範囲内であればワガママを飲んでくれることが多いのです。

外れクジを引く可能性が大きい、避けるべきは激安デリヘルと言われますが、実はそんな巣窟にこそフットワークの軽いテクニシャンが居るもの。ちょっとスケベでSっ気が強い男性の皆さんは、運試し、そして彼女達の逞しい”生”への渇望を覗きに数千円を握り締め激安デリヘルのドアをノックしてみてはいかがでしょうか?

なお注意点として、一日にしゃぶりつくす物の数を考えれば、生フェラは至極リスクが高い行為になるのは明白なので、やんちゃプレイをするにしてもスタートからゴールまでコンドームは必着で楽しみましょうね。